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下記は告示日以降にお配りしているものです。


すぐに実行
コロナ対策
国に全額国費で
検査を求めます
*学校・事業所などの大規模検査
*ワクチン接種スピードアップ
*下水道・急所日の値上げ中止
*下水道料金のコロナ減免を実施
*事業者支援給付金で全業種を応援
▶いのちを守る
▶くらし守る
みんなの願いを力を合わせて実現しましょう



今池、寺田西、寺田南、古川、久津川などで小学校教員38年
女性市長の誕生で
いのち・くらし
最優先の市政へ



国の大型開発の下請け市政から市民のいのち・くらし・防災第一の市政へチェンジします。市民の願いを最優先し、コロ ナから、いのち・くらしを守り、防災第一、子ども・女性が輝くまちに、若者からお年寄りまで安全・安心に暮らせる城陽市をめざします。
コロナ緊急対策
すぐに実行
●体制を増員し、ワクチン接種を前倒し実施
●PCR検査は、感染者の周囲などを広く実施するように変更。抗原検査も市独自に広く実施。
●コロナ禍で暮らしに困っている市民を応援
ストップ
2学期からの給食費値上げストップ
10月からの下水道料金の値上げストップ
実施
「事業者支援給付金」を実施し、全業種を応援
下水道料金コロナ減免実施
3つのチェンジ
1.市 民自治かがやく市政にチェンジ!
2.いのち守る、防災のまちづくりにチェンジ!
3.大型開発から、市民生活中心にチェンジ!
プラン1
生活道路・生活の足確保
大型道 路優先から通学路・生活道路改修の予算増額。バス・予約制乗り合いタクシー、公共交通充実。
プラン2
ジェンダー平等・
高校卒業まで医療費無料に。国保料値下げ、介護の負担軽減。学校トイレに生理用品を常備。保育所待機ゼロ。
プラン3
防災のまちづくり
全地域に避難場所再設置、3階建て以上の避難場所確保、一人ひとりに寄り添い、全市民の避難方法確立。
水害根絶へ古川の流域治水、河川改修促進。
プラン4
大型開発見直し
盛土、造成、河川の緊急総点検を実施し、東部丘陵地開発も一旦立ち止まって見直し。
プラン5
暮らし・農工商応援
住宅リフォーム助成で仕事おこし、地域循環の経済。いちじく・梅・寺田いも・茶・花など、農地と農家を守る。
プラン6
美味しい地下水守る
市浄水場廃止計画=水道事業の広域化・統合計画でなく、市民の飲み水は美味しい地下水で。
子育て・福祉
お配りしているビラ


城陽市の感染状況
2021年7月1日~8月31日
8月のお盆ごろから感染者が増加し、50歳代以下の増加幅が顕著。
菅政権の無為無策の結果と言わざるを得ません。政府と府に、しっかりした対策を求めるとともに、城陽市としての取り組みを強める必要があります。



感染症対策の基本は、①予防(ワクチン、人流の抑制、ソーシャルディスタンス、マスク(不織布)、手洗いなど)、②感染者を早期発見し、隔離(必要に応じ)と治療。特にCOVIC‐19は無症状患者も感染を広げるので、広く検査して感染者を発見することが重要。
コロナ禍で暮らしを支える生活保障。同時に感染防止のためにも、人流抑制への自粛要請に、十分な補償が欠かせません。
「中野プラン」の「すぐに実行コロナ緊急対策」をご覧ください。
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